管理人@カイトの雑記を適当に更新してるブログです。RO(バル鯖)はちまちまプレイ。D-0、MTGはたまにw
 今さら感が漂っている・・・!
2007年01月30日 (火) | 編集 |
こんばんわ、カイトです。

今日もカード屋で遊んでいると、サークルメンバーの知り合いの方(試合したことあるらしい)が登場。シュレリアの後にお相手させてもらいました。もちろんエビ流氷でね!

惨 敗 o...............rz

巷で噂の《犬闘士ブル・マスティフ》を軸にして、パパ、エイリアン等が入ったデッキでした。呼声ユニットから早めに展開、効果を起動しながら場を圧倒していくという感じですか。
前にレシピを書いた通り、エビには確定除去類が入ってないので非常に苦しく、パラドクスでブルを一体やるも止まらず完全に制圧されました。いあ、強かった。
一応効果載せときますね。

《犬闘士ブル・マスティフ》 種族:ハウンド タイミング:クイック
使用コスト:白2無4 移動コスト:白1無2 パワー7000 スマッシュ1
効果:
相手が自分の山札をシャッフルした時、あなたは自分のプランゾーンにあるユニットを1枚選び、自分のユニットのない自軍エリアの対象のスクエアにリリース状態で置く。
[白1無1 このカードをフリーズする] 《ノーマル》 相手はベーススペースのスクエアにある自分のベースを1枚選び、持ち主の山札に戻してシャッフルする。

レアリティはコモンなので、手に入りやすいですね。
既に色々なサイト様で紹介されているので、今更感がジワジワときてますが一応念のため。
この効果は対象をとっていないので相手のベースが無くても、シャッフルを強要させることができマス。まぁ便利! うまく回ればプラン→効果でデカブツをリリース状態で出すことが出来ます。2コスでベースを戻すのも弱くはないと思いますし。この前流行っていた《流氷の大陸》は苦しいですね。
 6コス7000の大きいサイズのうえに、効果から前に出なくてもよく 勇者などのひきこもり現象デスネ 除去されづらいのもひとつ強いと思います。確定除去ないとちょっと限界;
6コスなので、緑と組み合わせたり呼声を使うことによって早めに展開することが可能です。次の2nd構築でも見られると思います。たぶん。

その方は《サイバー・チェイス》も採用してましたね。ブルの効果がプランだけなので、プラン操作が出来るチェイスは合ってますね!
ん、今なんとなく思ったんですけど。流氷はフリーズあるので1ターンに1回起動出来る。ブルも1ターンに1回で、リリース出来るから擬似流氷となる!? 戯言デス
 ( ・ω・)・・・俺も作ってみよっかな。ぁ 勇者ねぇy(ry ぉ 青白で作ればいいんだ♪(マジカヨ
皆さんも一度お試しアレ☆

・・・・・・・☆
ただ今《ヒーロー・スクール》から《カニソルジャー》を わっしゃわっしゃ増殖 展開させまくるまた一風かわったエビデッキを考え中。
ぁ そういえば話変わるけど、ブログ回ってたら
船首で歌う魔女を無限回収します!と宣言してる方が少なくとも3人いました
絵は好みです!(`・ω・) お前に聞いてネェヨ
次の無限回収GPは熱い戦いになりそうですなw
よし、ここで漁夫の利を狙って《タマゴ・ドリアード》でも集めようかな。ただ今6枚! 少ねぇorz

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
ハウンドハウンドはイヌの分類群の一つ。主に獣猟犬として用いられ、獲物を追跡する際や追い詰める際に用いられる。鳥を狩猟する際に用いる猟犬と比較して、獲物の発見や回収に優れている。ハウンドには大きく分けて、視覚ハウンド(サイトハウンド)と嗅覚ハウンド(セント
2007/03/31(土) 07:19:01 | 犬を知るサイト